大分デバイステクノロジー株式会社

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代表取締役社長 安部 征吾

私たち大分デバイステクノロジー(ODT)は、半導体業界を中心に常に一歩先の品質力・技術力・コスト競争力の向上を目指し研鑽すると同時に、地元企業の先駆者としての責務を果たすべく、地域に根付いた企業活動を展開して参りました。

2016年4月より、これまで取り組んできたCSR活動を、ISO26000の枠組みにて見直しを図ると共に、より発展的に進化させることを視野に中期経営ビジョンに組み入れて推進していきます。

品質最優先に行動して、地域社会に貢献することを自社の存在意義と捉え、このCSR活動を通じて「大いなる感動」をODTに関係する全ての皆様と共有出来る企業になれるよう、全社員一丸となって更なる努力を重ねて参ります。

今後更にニーズの多様化が進む社会において、信頼度No.1を目指し皆様より愛される企業でありたいと考えています。

これからも皆様方の暖かいご支援ご理解を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。

企業統治体制

公正で透明性のある経営方針および意思決定の展開をスピーディに行うことを目的とし、
弊社では経営組織全体を以下の図のように統治しています。

また外部監査体制を設け、財務状況について独立した第三者による監査を行い、
利害関係者に対しての適正性を保証いたします。

社長→業務統括(管理部、経営企画部)、ものづくり統括(第1製造部、第2製造部、半導体開発技術部、品質保証G)、

CSR推進体制

CSRの取り組みを具現化するため、CSR推進会議を開催しています。
また、重点課題の明確化及び意思決定の円滑化を図るため、
ISO26000中核主題を8つのワーキンググループに分けて取り組んでいます。

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