大分デバイステクノロジー株式会社

お問い合わせ

ビジョンと経営理念体制

HOME > CSRの取り組み > ビジョンと経営理念体制

CSRにおけるビジョンと経営理念体制

経営理念、経営基本方針、企業スローガン、行動基本方針

大分デバイステクノロジー株式会社では、
「~品質最優先に行動し、社員と共に豊かな価値を創造し地域社会に貢献~」という
経営理念のもと、創業以来、本業を通じて社会に貢献する志を掲げており、
CSRの推進は経営理念の実現そのものと考えています。

経営理念・基本方針

経営理念は、以下の理念と方針に基づいています。

これらは経営の核となる考え方で、弊社が弊社を取り巻く社会・顧客・従業員との関わり方を通じ、企業としての存在意義を示すものです。

経営理念:顧客第一主義の下、品質最優先に行動し社員と共に豊かな価値を創造し地域社会に貢献できる強くて愛される企業集団を目指す。

経営方針:1.何事にも恐れず挑戦し続けます2.常に己に誠実であり続けます 3.限りなき感動を求め続けます 4.全てにおいて感謝の心を忘れません

企業スローガン・行動基本方針

企業スローガンを掲げ、従業員ひとりひとりがこれを意識しながら毎日の業務を行っています。

企業スローガン:『為せば成る』

行動基本方針:[1] 何事にも情熱を持って取り組む。[2] お客様には誠意を込めて対応する。[3] 社員一人一人の人間尊重を重んずる。[4] 職場の5S活動を積極的に行う。[5] 上司から率先して挨拶する。[6] 約束・時間は厳守する。

CSR全体的なアプローチ

ODTにおけるISO26000の関係性を示しています。

相互依存性
PAGETOP