大分デバイステクノロジー株式会社

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社長からのメッセージ

代表取締役社長 安部 征吾

テーマは大いなる感動

私たち大分デバイステクノロジー(ODT)は、半導体業界を中心に常に一歩先の品質力・技術力・コスト競争力の向上を目指し研鑽すると同時に、地元企業の先駆者としての責務を果たすべく、地域に根付いた企業活動を展開して参りました。

2016年4月より、これまで取り組んできたCSR活動を、ISO26000版の枠組みにて見直しを図ると共に、より発展的に進化させることを視野に中期経営ビジョンに組み入れて推進していきます。

“品質最優先に行動して、地域社会に貢献すること”を自社の存在意義と捉え、このCSR活動を通じて「大いなる感動」をODTに関係する全ての皆様と共有出来る企業になれるよう、全社員一丸となって更なる努力を重ねて参ります。

今後更にニーズの多様化が進む社会において、信頼度No.1を目指し皆様より愛される企業でありたいと考えています。

これからも皆様方の暖かいご支援ご理解を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。

企業情報

大分本社

本社工場(第二工場)

大分本社

第一工場

商号
大分デバイステクノロジー株式会社
(略称 ODT)
所在地
大分県大分市大字野津原1660番地
創業
1970年(昭和45年)7月1日
資本金
2,400万円
従業員数
126名 (2017年3月1日現在)
事業内容
半導体アセンブリ事業
半導体試作・開発サポート事業
半導体前工程製造事業
自動車用シート縫製事業
取引先銀行
日本政策金融公庫
大分銀行
福岡銀行

企業理念

経営理念

顧客第一主義の下、品質最優先に行動し社員と共に豊かな価値を創造し地域社会に貢献できる強くて愛される企業集団を目指す。

基本方針

1.何事にも恐れず挑戦し続けます
2.常に己に誠実であり続けます
3.限りなき感動を求め続けます
4.全てにおいて感謝の心を忘れません

品質方針

大分デバイステクノロジー株式会社は、「お客様の信用と満足を得られる製品・サービスを常に提供します」を会社の責務と認識し、関連する法令・規制要求事項を遵守し継続的な品質改善に向けて、以下の項目に取り組みます。

顧客第一主義の下、品質最優先に行動し社員と共に豊かな価値を創造し地域社会に貢献できる強くて愛される企業集団を目指す。

なお、この品質方針は全ての従業員に周知徹底し、品質意識の向上を図ります。

ISO取得について

会社沿革

  • 1970年07月
  • 1973年03月
  • 1978年09月
  • 1983年08月
  • 2000年07月
  • 2000年08月
  • 2001年05月
  • 2001年09月
  • 2004年08月
  • 2010年11月
  • 2012年01月
  • 2013年09月
  • 2014年07月
  • 2015年02月
  • 2016年03月
  • 2016年06月
  • 2016年07月
  • (株)東芝大分工場の協力工場として野津原工場にて従業員16人で操業開始
  • 森重電子工業(株)を資本金3,000千円で設立し、同年挟間工場を建設
  • Die Bonding~Moldingまでの組立工程(フロントエンド)一貫体制へ移行
  • 野津原、挟間の両工場を現在の第1工場に統合し、資本金を15,000千円に増資
  • 第2工場を建設し、本社を現在地へ移籍
  • 会社名を(株)KONICに改名
  • 評価工程(バックエンド)を導入し、後工程一貫体制を確立 資本金を24,000千円に増資
  • 半導体試作・開発サポート事業開始
  • 大分デバイステクノロジー(株)に改名
  • 省エネルギー推進事業開始
  • 自動車用シート縫製事業開始
  • パワーデバイス事業開始
  • エコアクション21認証取得
  • 半導体前工程事業開始
  • カメラモジュール事業開始
  • ユースエール事業主認定(大分県初)
  • 大分県地域牽引企業創出事業認定

組織図

会社組織図(2017年04月03日付け)

組織図

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